ライブ配信に挑戦中!

6月は、ライブ配信アプリUpliveに本気でチャレンジ
毎日23時から配信中
【りゅうぽす】配信遊びにきてね!

配信を見てみる

今年30歳になるので、29年間を振り返ってみた

自己紹介

どうも、りゅうぽす です。

なんと早いことに今年30歳になります。

自分にとってのこの29年は、あっという間に29年経っちゃった!という感覚です。

あっという間だったこの29年でも今振り返ると、様々な人生経験をしたなと思います。

ってことで、誕生日5月なのでまだ少し早いですが、「20代ありがとう」の感謝の意も込めて、29年間を振り返ってみようと思います。

初めましての方もこの記事を読んで『りゅうぽす』 のことを知ってもらえたら嬉しく思います。

りゅうぽす

シンガーソングライター▶︎カウンセラー+性感セラピスト▶︎社長+カメラマン▶︎ブログ開始

シンガーソングライターとして東京ドームでライブするという夢を目指してライブ活動をするものの音楽の知識がないことや歌の技術が追いつてなかったり思い通りの結果を出すことができず挫折を経験する。

そこから音楽にもっと時間を割きたいと思いネットワークビジネスの勧誘や甘いビジネスの話に乗ってしまい、借金を抱えてしまう。借金を返す為にバイトを多く掛け持ちしたりホストやウリセンなども経験する。この時に一人の経営者さんに会い「考え方」や「価値観」を変えてもらう。

すると、自分のことをより大切にできるようになりそれにつれて、逆に悩みを相談される機会が増え、カウンセラーとして個人事業主で独立し、心理カウンセラーの資格も習得する。

女性の悩みが「性」のお悩みが多かった為もっと自分も「性」について学びたいと思い「女性用風俗」にも勤め始める。今までに数多くの女性の「セックス」「パートナー」「体」のお悩みなどに寄りそう。

また、一方で、シンガーソングライターとして活動していた時に感じたアーティスト活動する際に不便なことなどを解消し、自分と同じように借金しないでも夢に近づいていける環境を作りたいと思い音楽イベント事業とアーティストプロモーション事業を主軸にした会社を設立する。その時にカメラも購入しカメラマンとしてのキャリアもスタートさせる。

一年目には、約400名を動員するイベントを作り在籍アーティストも10名を超えるが、二年目にコロナの影響によりイベントでの赤字などが続き事務所を解散する。

自分らしく生きるためにも個人で稼ぐことの大切さを痛感し、改めて本気で自分が人生を掛けてやりたいことを模索する。そして、自分の一番やりたいことは、悩んでいる人の力になることだと改めて認識し、30歳になる今年「心理カウンセラー」として新たなスタートを切るためにも当ブログを開始。

自分の今までの経験などを武器にして、「自分らしく生きる考え方」だけでなく「自分らしく生きるための具体的な方法」まで公開できたらと思っています。その他にも自分の今までの経験で感じたことや学んだことなどを当ブログでは、惜しみなく発信していこうと思います。


お悩み相談はこちらから▶︎りゅうぽすのカウンセリング予約してみたい。

ざっくりとこんな経歴を送ってきました。また、今後掘り下げていきます。そんな自分ですが、どんな性格だったかも振り返ってみます。

10代…実は、身体が弱くて入院をよくしネガティブでした。
20代前半…実は、自分に自信がなく見栄っ張りでした。
20代後半…どんな自分も自分と受け入れるようになりポジティブになれました。

私の今までの人生は、一言でいうと「自分探し」これに尽きると思います。

自分は、なぜ生まれてきたのだろう?
自分は、どうなりたいんだろう?

そんなことを考えることが多かったです。今は、過去の自分と同じように「自分に自信がなく生きがいを感じれない人に夢を与えれる為に」生まれてきて、その為に「挑戦している姿を見せ続けれる人」で在りたいと思えるようになっています。

いつも前を向き続け挑戦できるのは、やればできるってことを自分の行動で実証して、夢を与えたい気持ちが動かしてくれています。そう思えるようになった自分のことをちょっと誇らしくも感じます。笑

10代の自分…



実は、身体が弱くて入院をよくしていました。小学生の時は、年に一度は、必ず入院しておりその時は、なぜ自分ばっかりこうなるの?って嘆くことが多かったです。また、体調を崩す度に、付きっきりで看病してくれる親の姿を見て、いっそいなくなっちゃった方が親の為なんじゃないか?と本気で考えてしまうこともありました。そんな自分だったので、「なぜ生きているのか?」と考えることも多かったこと、親に認めてもらいたいという承認欲求が強かったことを今でも覚えています。その為、結構頑張り過ぎてしまって、空回りしてましたね。笑

そんな自分を救ってくれたのは、親でした。親が、「自分は、自分。だから自分らしく生きればいいんだよ」って言ってくれた言葉が頑張り過ぎていた自分の肩の荷を下ろしてくれました。ちなみに体調も、高校生ぐらいになると徐々になくなり、入院もすることもなくなりました。今は、溢れるばかりに元気です。また何故か意識しても忘れ物が多かったり機嫌が守れなかったりし何か言われるのが嫌という気持ちから人間関係に苦手意識が出て、上っ面の学生時代を過ごしました。のちにADD(注意欠陥障害)であることが発覚します。

20代の自分…


20代になるとより人と比較してしまったりしてしまい毎日に生きづらさを感じるよになり22歳の頃躁うつ病を発症する。そして、この時精神科にも通うようになり「ADD(注意欠陥障害)」であることも発覚する。自分が今まで何故周りと同じことが”普通”にできないんだろうと悩んでいた原因がわかりスッキリするとともに、自分の人生をもっと自分らしく生きようと思うようになり好奇心旺盛に様々なことに挑戦し始める。興味あることは、すぐに実践してみる。そんな性格が幸いして、バイトも今までに20個以上経験していました。あまり多くの方が経験しないようなアンダーグランドな経験もしました。それが、ホスト・ウリセン・女性用風俗です。

なかなか普通だと経験しないような経験もし、自分の中で「常識」という価値観が壊れ始めました。そして、自分の中の価値観が一気に変わった決定的な出来事が、不動産会社の社長の方と出会ったことです。この出会いが、私の人生を大きく変えていってくれました。

このような経験を経て、次は、誰かの悩みに寄り添える人になりたいと思うようになり「心理カウンセラー」を志し始めました。ビジネスも学び24歳の頃に起業。そして、カウンセリング事業だけでなく人の心に寄り添う楽曲作りを心がけ作詞家・作曲家としてもデビュー。

耳から癒す
「耳から癒す」の記事一覧です。

そして、音楽を志すアーティストの活動を支える会社を起業し、その時にカメラマンも始動。しかし、コロナの影響を受けて事業停滞し、やる気も落ちてしまい破産寸前まで落ちぶれてしまう。今年30歳になるのを境に今からできることは何かを考え、生きている証をまとめようと思い当ブログを立ち上げました。

今年で30歳になりますが、「もう30歳になってしまった」でなく、「まだまだ30歳!これからこれから!」と胸を張ってこれからも好奇心旺盛に挑戦することを大切に生きていきます。

40歳になった時も30代を振り返るのが楽しみです。これからも心に素直に生きて死ぬ時に「我が人生に一片の悔いなし」と笑えるよう一日一日大切に全力で過ごしていきます。

人生を通して学んだこと

「人生は、自分が創っていく」と言うこと。毎日は、選択の連続です。自分がどのようなライフスタイルを過ごしたくて、自分がどのような生き方をしたいかは、全部自分で決めることができると言うことを学びました。そして、思考は現実していくことも学びました。ポジティブな思考で生きていると毎日に生き甲斐を見つけて活気良く生きていくことができる、ネガティブな思考で生きていると毎日嫌なことが目についてしまい自分を苦しめる原因になってしまうこともわかりました。

私もネガティブな時期もありましたし、死にたいとまで思ってしまったこともありました。だけど全ては、今の自分に必要な経験だったんだと今は、思えていますし、自分のように悩んでしまっている人の力になりたいと思えるようにもなりました。

今がどんな辛くても苦しくてもそれは、きっと自分を強くしてくれます。だけど辛いのは、辛いし、苦しい時は、そんなこと言われても苦しいんです。だから、そんな時にそっと寄り添える人で在りたいと思っています。

未来に焦る必要は、ありません。未来を信じて過去を許して分今の自分の幸福度をどんどん上げていきましょう。今貴方が心の底から笑っていたら未来の貴方も心の底から笑っています。【今この瞬間幸せであるか、ないか】大事なのは、これだけなのかもしれません。

提供しているサービスについて

りゅうぽすが経営している会社

ライブ配信を通してのライフデザインサポートを行っています。興味ある方は、公式ホームページをご覧ください。

コメント